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アンジー、笑顔で子供たちと試写会出席も激ヤセ加速

アンジェリーナ・ジョリーが、『カンフー・パンダ3(原題)』のプレミアに出席。以前にも増してやせ細った姿に驚きと懸念の声があがっている。
すべての写真を見る(5件)米1月29日公開の『カンフー・パンダ3(原題)』で、ジョリーはシリーズ第1弾、2弾に引き続いてマスター・タイガー役で声優として出演しているが、今作では、6人の子供たちのうち、パックス、ザハラ、シャイロ、ノックスの4人が動物の声で参加。16日にロサンゼルスで行われた同作のプレミア試写会には、10日に行われたゴールデン・グローブ賞の授賞式に一人で参加したブラッドの姿はなく、アンジェリーナが、出演した4人の子供たちとヴィヴィアンを伴ってイベントに出席した。
子供たちが一緒のイベントとあって終始笑顔だったが、通常であればロングスカートかパンツ姿が多いアンジェリーナにしては珍しく、黒いシックなサンローランのミニのワンピースといういでたちで登場。かねてからアンジェリーナの激ヤセが伝えられていたものの、デイリー・メール紙に掲載されている写真は、1490ドル(約17万4000円)のノースリーブのドレスから覗く腕と足が、顔と胸とアンバランスで、痛々しいほど。以前にもまして細くなっていると指摘されている。
「ますますやせてしまって鳥ガラみたいだ」「以前のアンジェリーナは色っぽかったが、今はガリガリで魅力がなくなってしまって残念」という声から、「乳房再建手術をしたときからかなりやせているから、胸と身体がアンバランスになってしまったんだと思う」「一連の手術の影響じゃないといいけれど」「どこか具合でも悪いのかしら」と体調を気遣う声も多く寄せられている。【NY在住/JUNKO】

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