その美貌で恐怖も倍増?タッキー主演映画が最恐ホラーの予感!

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90年代後半にジャニーズJr.ブームを巻き起こして以来、歌やダンスはもちろん舞台演出といった新たなフィールドへと挑戦し続ける滝沢秀明の主演映画『こどもつかい』が、6月17日(土)より公開される。これまで甘いマスクでファンを魅了してきた滝沢だが、本作はファンも驚きの本格ホラーに仕上がっている!
すべての写真を見る(3件)郊外のとある街で、こどもの失踪事件と、その周りの大人が不審死するという事件が相次いで発生。事件を追う新人記者の駿也(有岡大貴)は街に広がる”こどもの呪い”の噂を耳にする。ある日、駿也の恋人・尚美(門脇麦)が、ふとしたことでこどもから怨まれ、”こどもの呪い”が現実に迫ってくる。そんな2人の目の前に”こどもつかい”が姿を表す…というのが大筋だ。
その謎めいた”こどもつかい”役こそ、これが映画初主演となる滝沢秀明だ。子どもの霊を操り、子どもに怨まれたオトナの命を奪うこどもつかい役を怪演し、新境地を開いている。劇中では特殊メイクにも挑戦。怪しげなマントとハットを被り、顔は不気味に青白く、滝沢の美貌がより恐怖を際立たせている。
また、監督を務めるのは『呪怨』シリーズをはじめ、数々のホラー映画を生み出してきた清水崇。完全オリジナルストーリーとなる本作で、こどもの霊に恨まれる”最怖”の限界へと挑戦しており、既に解禁されている場面写真や特報映像では、白目を剥いた不気味すぎるこどもたちの霊が確認できる。
何はともあれ、あの美しいタッキーが特殊メイクでどんな姿に変わっているのかは、ぜひスクリーンで目撃してほしい!【トライワークス】

甲冑姿のはんにゃ金田「お笑いで天下取る」宣言!

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すべての写真を見る(16件)お笑いコンビのはんにゃの2人が、東京タワーで3月7日に行われた「名古屋おもてなし武将隊 江戸出陣式」に出席。勇ましい甲冑姿で「お笑いで天下を取る!」と勢いよく語った。
当日は、みぞれまじりの雨が降る寒さ。東京タワーの外に作られた特設ステージに登場した2人は「寒い!」と叫び、震えながらも笑顔で名古屋市をPRした。身に着けた甲冑については「普通は15キロ・20キロの重さらしいんですけど、僕たちのは5キロくらい。それでも重い!」(川島さん)と話していた。
特に愛知県出身の金田さんは、「武将が好きで、甲冑を着るのが夢でした」と、イベント終了後の会見で、感無量の様子。しかし、想像とは若干違ったようで、「夢だったけど似合わなくて…鏡を見たら五月人形みたい」と悔しそうに話していた。
また、お笑い芸人が数多く出演する現状を戦国時代と例え、「今はお笑いも戦国時代。天下取ってやろう!」と、力強く叫んだ金田さん。が、発言した瞬間に弱気になり「…って、川島が言ってました」と、まさかの相方になすりつける場面に、川島さんが「やめてください! 僕何も言ってないです!」と訴えかけると、報道陣からは笑いが起こっていた。
お笑いにストイックな金田さんだけに、あいかわらず女性は苦手の様子。前日に行われた「東京ガールズコレクション」に司会で登場した感想を聞かれると、「女性陣ばっかりでいいニオイがした」と話したものの、「(登場した女性は)違う世界の人。裏でもちょっと居づらかった」とポロリ。ホワイトデーに関してリポーターに聞かれた際も「思っているような事はないです。マジで」とテレたように話していた。
この日は甲冑を着て、はんにゃの代名詞(?)ともいえる「ズクダンズンブングンゲーム」を報道陣の前で披露するひと幕も。いつものポーズで「セット」をしてみるものの、甲冑の重たさからか、動きのキレもいまひとつ。”ややウケ”の会場内を見て、金田さんは「ダメですね。0点です」と、苦笑いしていた。【東京ウォーカー】

スカートは短め!? 大橋未歩アナ率いる「ピンポン7」再結成

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すべての写真を見る(1件)テレビ東京系では、5月23日(日)から5月30日(日)まで、ロシア・モスクワで開催される「世界卓球2010モスクワ」の模様を放送するに当たり、昨年の世界卓球・横浜大会を盛り上げるために結成された同局女子アナウンサーユニット「ピンポン7」を再結成することが決定。脱退した大竹佐知アナに代わり加入する新メンバーと、新ユニホームの発表を兼ねた会見が13日、都内で行われ、昨年からのメンバーの大橋未歩アナ、松丸友紀アナ、須黒清華アナ、前田海嘉アナ、相内優香アナ、秋元玲奈アナと新メンバーの繁田美貴アナらが出席した。
男女24の国と地域の選手が集まり激戦を繰り広げる世界卓球は、奇数年に個人戦、偶数年に団体戦と交互に開催しており、今年は団体戦が行われる。前大会の団体戦(’08年中国・広州大会)では、男女共に銅メダルを獲得し、’09年横浜大会(個人戦)では男子ダブルスの水谷隼選手・岸川聖也選手組が銅メダルを獲得している。また、石川佳純選手、松平健太選手ら若手の台頭、さらに男女団体どちらも世界ランク5位(’10年1月現在)に位置づけされているということもあり、今大会もメダルが期待されている。
7人のアナウンサーは、赤のノースリーブのウエアとスコートに、白いファーを足元にまとい登場。デザインを担当した「ピンポン7」リーダー・大橋アナは「後輩たちに『スカート短いです…』とブーブー言われたのですが、やるからにはトコトンやろう! って思って(短めに)決めました。色は燃える赤で応援できるように赤にしました。足元のファーは、モスクワをイメージしてみました」とコンセプトを紹介。さらに、「アナウンス部主任、『ピンポン7』リーダーとして後輩を引っ張り、卓球日本代表をしっかり応援していきたいと思います」と意気込みを語った。
新メンバーの繁田アナは「『ピンポン7』に加入することができてうれしいです。(脱退した)大竹先輩が、机に卓球のラケットを置いていってくださったので、その意思を受け継いで、一生懸命世界卓球をPRしていきたいです」と熱い決意を話した。
なお、大会を盛り上げるメーンキャスターは4年連続で石原良純が務める。

巨乳グラドル軍団復活か?イエローキャブ、ブランド再起を宣言

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すべての写真を見る(10件)かとうれいこ、小池栄子、佐藤江梨子らを輩出し、巨乳グラドルの一時代を築いた芸能事務所「イエローキャブ」。野田義治元社長の退陣以降、経営悪化、2015年2月に自己破産とその名は一時の輝きを失っていたが、このたび別会社である株式会社イエローキャブプラスがライセンス取得を改めて正式発表。「イエローキャブ」ブランドの再起を宣言した。
イエローキャブは、1980年に黒澤久雄によって創設された「黒澤プロモーション」を前身とする芸能事務所。1988年に野田義治元社長が現在の社名に変更。以降、巨乳を売りにした女性タレントを雑誌グラビアなどで一躍人気にする手法を確立した。前出のかとうや小池、佐藤らのほか、MEGUMI、細川ふみえなどが在籍し一時代を築いたが、2004年に退陣した野田元社長とともに所属タレントが多数移籍。以降、以前の勢いは薄れ、2015年2月に負債額4億円で自己破産していた。
一方、2013年3月にライセンスの商標利用によって、別資本で経営される「イエローキャブプラス」が誕生。女優路線に傾倒していたイエローキャブとは違い、同社ではグラビアアイドル路線を引き継いだ。2015年6月にイエローキャブのライセンスを取得していたが、ブランド再起の準備が整ったことからこのたびライセンス取得の事実を改めて発表。法人としてではなく、ブランド「イエローキャブ」再始動を宣言した。
同社の金澤勇代表取締役社長は「歴史あるイエローキャブのグラビア路線を途絶えさせないように昨年イエローキャブ商標の取得を決意致しました。芸能プロダクションとして多くのグラビアタレントを輩出してきた実績を考え、このブランドを守っていかなければという使命がある事を強く認識しております」とライセンス取得の理由を説明。また、「これからは法人ではなくイエローキャブという一つのブランドとして、様々な分野で活躍できる女性の育成を行っていきたいと考えております」と今後の方針を語っている。
現在、イエローキャブプラスでは王道の豊満系グラドルはもちろんのこと、バラエティーに富んだ新人含めて17名のグラビアアイドルをマネージメント。さらに、新たなスター発掘を目標に、16歳から29歳までの健康的でグラビアに関心のあるCカップ以上の女性を継続的にオーディションしているという。同社の最新情報や今後の展開は公式Twitter(@yellowcabpro)にて発信していく。
アイドルグループのグラビア界進出や、雑誌自体の減少によるグラドルたちの露出場所が少なくなっている昨今。往年の巨乳を武器としたグラドルたちが、再び脚光を浴びる日が来るのか。偉大なブランドの再起は新たなグラビアスターの誕生にかかっているとも言えよう。同社の次の一手に注目が集まる。【東京ウォーカー】

GLIM SPANKYが「天体観測」をカバー!

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すべての写真を見る(5件)BSジャパンで12月13日(火)に放送される、ムロツヨシがMCの流れ星を楽しむ特別番組「流星放送局~ふたご座流星群LIVE~」(夜8:00-8:55)に、夏川りみ、さかいゆう、GLIM SPANKYがLIVE出演することが分かった。
本番組は、ふたご座流星群が見ごろとなる12月13日の夜に、「流れ星」をテーマにした5つのオリジナルショートドラマと音楽をベースに進行する。
アニメ映画「ONE PIECE FILM GOLD」の主題歌を務め注目を集めたGLIM SPANKYが歌うのは、BUMP OF CHICKENの「天体観測」。
そして、心に響く歌唱力に定評のある夏川は坂本九の名曲「見上げてごらん夜の星を」、透明感のあるハイトーンボイスが特徴のさかいはビートルズの「Across The Universe」をそれぞれカバーする。
番組のエンディングでは、スマートフォン用の特設Webサイト「流星放送局」で行われる投票で選ばれた「No.1星空ソング」を、会場の出演者と観客全員で歌う予定。
なお、ショートドラマの出演者は以下の通り。
「スマホ」濱田龍臣、石井萌々果、角田貴志(ヨーロッパ企画)
「ミュージシャンの妹」唐田えりか、角田晃広・豊本明長(東京03)
「オウム返し」足立梨花、酒井善史(ヨーロッパ企画)
「あれから」ヨーロッパ企画
「風景が変わる」木南晴夏、土佐和成(ヨーロッパ企画)

蛭子能収、堤真一主演『俺はまだ本気出してないだけ』を乗っ取りか?

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漫画家・蛭子能収が、映画『俺はまだ本気出してないだけ』の堤真一から、4月1日のエイプリルフール限定で主役の座を奪ったことが明らかになった。同日、同作のオフィシャルサイトは蛭子の主演バージョンに変更され、まさに”蛭子の乗っ取り”ともいうべき事態に発展している。

さえない堤真一の姿…映画『俺はまだ本気出してないだけ』場面写真

ある日突然会社を辞めた42歳バツイチ子持ちの中年男・大黒シズオ(堤)が漫画家になると宣言したことから巻き起こる騒動を描く同作。堤がモジャモジャ頭のさえない男を演じていることも話題だが、蛭子はちゃっかり自分がシズオに成り代わったポスターまで撮影……とノリノリ。

「皆さん忘れているかもしれないけど、わたしは漫画家なんですよ!」と漫画家志望という役柄に自信を見せた蛭子は、「堤さんを期待していた人にはがっかりさせちゃうかもしれないけど、蛭子能収の新しい魅力もぜひ知ってください!」と猛アピール。一方で、「この企画にわたしを選んでくれてありがとうと言いたいです」と謙虚にこの大抜てきを喜んでいた。

堤や、本作でメガホンを取った「コドモ警視」シリーズ、「勇者ヨシヒコと悪霊の鍵」などの鬼才・福田雄一監督も、このエイプリルフール限定企画を心から楽しんでいるようで、「この役は僕より蛭子さんのキャラが合っているので、代わりにやってもらってください(堤)」、「公開まで時間がないので、本気出して撮り直すしかありません(福田監督)」と主役・蛭子を公認している。

本作は、青野春秋の人気同名漫画を実写化したコメディー・ドラマ。堤が主演を務め、橋本愛、生瀬勝久、山田孝之、濱田岳、水野美紀、指原莉乃、石橋蓮司らバラエティーに富んだ豪華キャストが共演している。なお、蛭子も居酒屋店主役で本編にきちんと出演している。

映画『俺はまだ本気出してないだけ』は6月15日より全国公開

歌手として頂点を極めたテイラー・スウィフト、次の野望はハリウッドスター

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すべての写真を見る(5件)数々のヒット作を生み出し、ミュージシャンとしては23歳にして既に頂点を極めた感のあるテイラー・スウィフト。そんな彼女の次なる野望は、ハリウッドスターになることらしい。
「テイラーは小さい時から映画スターになりたかったんです。9歳の時に演技のレッスンを受けていて、最初に抱いた小さい時の夢を決して忘れることはありませんでした。テイラーは既に音楽界は制覇したと感じているので、ニューアルバム『RED』のツアーを終えたら、ミュージシャンだけのキャリアに軌道修正をかけるつもりです」。
「今度は破局した恋の歌ではない歌を書きながら、違うこと、つまり女優として本格的に活動を始めて、ミュージシャンとしてではなく、女優として世界中の人々の記憶に残るようなインパクトを与えたいと思っています」と、関係者がOK!誌に語っている。
『バレンタインデー』(10)などにも出演しているテイラーは、『レ・ミゼラブル』(公開中)で本格女優デビューを果たしたかったようだが、エポニーヌ役をサマンサ・バークスに奪われたことに相当なショックを受けていたとか。最近、めっきり大人っぽくなり、セクシーなドレスでレッドカーペットでも注目を集めているテイラーが、本格的な女優デビューを果たすのは時間の問題か?【NY在住/JUNKO】

「日曜洋画劇場」50周年限定SPオープニングが登場!

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すべての写真を見る(2件)’66年に「土曜洋画劇場」としてスタートしたテレビ朝日系の「日曜洋画劇場」が、’16年10月に放送50周年を迎えた。番組では放送50周年を記念して「50周年限定オープニング」を制作し、「バイオハザードII アポカリプス」が放送される10月30日(日)からお披露目される。
番組スタートからの50年で、これまで「日曜洋画劇場」は6本のオープニングが制作されてきた。往年の映画スターが登場する初代&2代目、映画の制作シーンをイメージしたイラストが浮かび上がる3代目。
そして放送30周年を記念して大林宣彦監督が映画への愛情をこめて制作した4代目…など、それぞれに時代を感じさせる印象深いオープニングを放送してきた。
今回、それら歴代6本のオープニングを1本のフィルムにつなげるコンセプトのCGを制作した。
制作を担当した、テレビ朝日コーポレイトデザインセンターの横井勝氏は「冒頭には番組開始から30余年の間、解説を務めてきた故・淀川長治氏に登場していただきました。歴代6本のオープニングの各数秒ずつリミックスして紡ぎ、最後は架空の”フィルムの街”を立体的に構築。奥行きのある空間の中で『50周年 日曜洋画劇場』のロゴにつながっていくという内容になっています」と、制作に当たっての思いをコメント。
また、映像を飾る音楽は旧式のオープンリールレコーダー複数台を楽器として演奏、最近ではISSEY MIYAKEのパリ・コレクションの音楽を3季連続で担当するなど、全世界で話題となっているOpen Reel Ensembleによるもの。映画番組の50周年を彼らが操るオープンリール音楽の世界が華やかに彩る。
そして「50周年限定オープニング」が初披露される10月30日の「日曜洋画劇場」では、当日放送の「バイオハザードII アポカリプス」の他、「バイオハザード」シリーズ全作品にアリス役で主演、12月には完結編「バイオハザード : ザ・ファイナル」も公開されるミラ・ジョボビッチからのメッセージ映像を公開。50周年という節目に花を添える。
放送開始から50年目を迎えた「日曜洋画劇場」。そのアニバーサリーを彩るスペシャルなオープニング映像に期待しよう。

民放連ドラ初主演! 関ジャニ∞・大倉忠義が極限の状況で命に向き合う!!

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すべての写真を見る(1件)TBS系で’14年1月から、関ジャニ∞・大倉忠義の民放連ドラ初主演作となる「Dr.DMAT」の放送が決定した。
原作は、「グランドジャンプPREMIUM」から11月20日(水)発売の「グランドジャンプ」に移って連載がリスタートする「Dr.DMAT~瓦礫の下のヒポクラテス~」(作・高野洋/画・菊地昭夫)で、災害医療をテーマにした作品。大災害や大事故の発生時に、”災害派遣医療チーム”(Disaster Medical Assistance Team)」、通称”DMAT”(ディーマット)が被害現場に急行し、被災者の命をつなぐため活動する。満足な医療器具や環境が整っていない状況で、時には救命の優先順位をつけ、時には即興医療を施すなど、このドラマでは”DMAT”が極限の状況で命と向き合うさまを描く。
主人公のDMAT隊員・八雲響(やくもひびき)を演じるのは、今作が民放連続ドラマ初主演となる大倉忠義。その他、DMAT隊員として加藤あい、市川実日子、佐藤二朗、麻生祐未らが出演し、ほっしゃん。、國村隼、瀧本美織、高木雄也(Hey!Say!JUMP)、石黒賢ら多彩なキャストも脇を固める。
主演の大倉は「僕自身、小学生の時に阪神淡路大震災を経験し、地震の揺れが何年もトラウマにもなりました。当時はいきなり災害が起きることなど正直考えたこともなかったので、DMATのようなチームが存在するということを知っているだけでも、何かあった時の心のよりどころにもなるかもしれないなと感じました。『10秒迷えば1つの命が消えていく』という判断力の必要性と緊張感を、ドラマを通じて表現出来ればと思います」と、災害医療をテーマにしたドラマへの思いをコメントした。

玉木宏が走行中のバスへダイブ!「IMAT」第2弾で渾身のアクションを披露!!

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すべての写真を見る(4件)6月15日(日)にテレビ朝日系で放送されるドラマスペシャル「事件救命医2~IMATの奇跡~」で主演を務める玉木宏が撮影の合間を縫って取材に応じた。
本作は、’13年10月に放送された「事件救命医~IMATの奇跡~」の続編。事件現場に派遣され、人質や警察官、犯人の人命救助に当たる医療チーム・IMATの活躍を描く。玉木が演じるのは、幼少期に巻き込まれた爆発事件で父親を失い、救命救急医となった日向晶。救命の現場では天才的な手技を発揮するが、ある心理テストでは凶悪殺人犯以上の異常な数値をたたき出し、心の闇をのぞかせるというミステリアスな役柄だ。第2弾では、バスジャック事件と移植用心臓にまつわる爆破事件が同時発生。無関係に見える2つの事件のつながりが徐々に明らかになり、物語は意外な展開を迎える。
この日の撮影では、バスジャックに遭った乗客の治療に当たるため、日向が特殊部隊・SITの工作車から走行中のバスに飛び移るというシーンを撮影。猛暑の中、バスに乗り合わせていた元・SIT隊員の影浦を演じる田中圭に腕を取られ、車内へともつれ込む演技を繰り返した。このシーンについて聞かれると、「アクションシーンは1カットずつを丁寧に作ってつないでいくもの。つながった時にどうなるかが楽しみです」とコメント。また、撮影を共にした田中については「臨機応変に演技を変えられる、とても柔軟な人」と評し、「アクションはやってみないと分からない部分も多いので、現場で一緒に作っていける人で良かったです」と続けた。最後に作品の見どころを聞かれると、「”静と動”で言えば、ずっと”動”という作品。息詰まる展開になっているので、ぜひ2時間じっくりと座って見てほしいです」とアピールした。
ドラマスペシャル「事件救命医2~IMATの奇跡~」は、6月15日(日)夜9時からテレビ朝日系で放送される。


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