コリン・ファレル、実は小心者で虫もNG!?

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すべての写真を見る(4件)ドラッグ、アルコール依存症など、ワイルドなイメージが強いコリン・ファレルだが、意外とナイーブで小心者らしい。
新作『The Way Back』でも、全身タトゥーのタフガイを演じているファレル。「正直言うと、意外と女性っぽいんだよ。クモとか虫とかだめなんだよね。四つ足以上のものは受けつけないんだ」とか。
しかし、足がないせいか、「ヘビは平気だよ。持ったり首に巻いたりしても平気かと言われるとあまり好きじゃないけど、でも問題ないよ」とアイルランドのテレビ番組のインタビューで語っており、なんともかわいらしい限りだ。【NY在住/JUNKO】

加熱する松山ケンイチ人気!『ノルウェイの森』上海国際映画祭でプレミア上映

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すべての写真を見る(4件)村上春樹の同名ベストセラー小説を映画化した『ノルウェイの森』(10)が、中国全土での劇場公開が決定し、上海国際映画祭のクロージングデイとなる6月19日に中国本土プレミア上映を行った。
中国で読まれている外国文学の中でも、村上春樹の人気、知名度は最も高く、しかも「ノルウェイの森」は格別と言われている。約1000席用意された上映チケットは即完売し、本作のトラン・アン・ユン監督と主演の松山ケンイチらが参加した記者会見には、100を超えるマスコミが殺到した。
また、上映時の舞台挨拶では、松山が上海語で挨拶をすると、現地のファンからの歓声が止まず、司会者から「中国ではワタナベがあまり格好良くないイメージなのに、松山さんは格好良すぎる」とコメントが飛び出すなど、6月18日に行われた『うさぎドロップ』の記者会見&舞台挨拶同様、松山ケンイチへの加熱する人気ぶりがうかがえる。今後、中国における松ケン人気からますます目が離せない。【Movie Walker】


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